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【見なきゃよかった】映画SAW -ソウ- の痛そうなシーンベスト3

更新日:

どうも、所長です。所長 (@konitak4976) | Twitter

 

Amazonプライムに入っているんですけど、最近プライムビデオで無料視聴できる映画やドラマが増えてきて嬉しい限りですよね~

で、先日もつい暇だったので映画を漁っていたら懐かしいのが出てきましたよ!!

それがコチラ!!

映画『SAW -ソウ-』

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2004年にアメリカで公開されたサイコスリラー映画で、低製作費ながらもグロい殺人シーン(厳密には殺人じゃない?)の描写がリアルすぎると話題になった作品なので、名前くらいは知っている人も多いんじゃないでしょうか。

で、このSAWソウがAmazonプライムでファイナルまで見れちゃうんですよ!!

(*'▽')ウッヒョー

何故か1だけが見れないという謎の状況なのですが、個人的に1は何度か見ているためどうでもよくて、見れていなかったファイナルが気になって仕方なかったんです。

でも、いざ見ようとすると2以降のストーリーをあまり覚えていなかったので、久々に2から見直すことにしたんですね。

したらですよ・・・

やっぱりこの映画見るもんじゃないっすね・・・

久々に見たらマジで衝撃が強すぎて、結構テンション下がりましたもん(´・ω・`)

「何が?」って、やっぱりなんと言ってもSAWソウの醍醐味である、見ているだけで痛みが伝わってきそうな殺人シーンです。

普通に手が切り落とされたり内臓が飛び出たりとグロい映像がそのまま映っていますから、普通の人なら目を背けたくなるシーンが満載なんですよね。

まぁ~少なからずご飯を食べながら見る映画でないことは確かです(笑)

ってことで、今日は久々に見た映画SAWソウの、『個人的に痛そうなシーンベスト3』と題してお送りしたいと思います。

※注意※

以下にはYouTubeの動画を掲載しております。

マジでグロいので、見たことない人やこの手の映像が苦手な人は読み進めないように。



 
 

【第3位】

SAW3より

www.youtube.com

十字架に縛られた状態で、両手両足そして首が180度回転するという装置。

右腕から始まり次に左腕、そして右足、左足と順にひねり折られ、最後には首を真逆にひねり折られるという何ともエゲツない装置。

犯人自身もこの装置を一番のお気に入りと言っているほどエグい装置で、一度に両手足を折るのではなく腕から順にいたぶりながら折っていくというのがなんとも…

 

【第2位】

SAW4より

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束ねられた髪の毛がウィンチのような巻取り装置につながっている機械。

ギアがカリカリと進むにつれ髪の毛が後ろに巻き取られ、徐々に頭皮を引っ張り出します。

そして頭皮の伸縮が限界を超えたとき…

『ブチっ!!』っという音と共に、おでこの生え際あたりから頭皮がめくれるという何ともエゲツない装置です。



 
 

【第1位】

SAW5より

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脱出の扉を開けるには、装置の中のビーカーに一定の液体を溜めるなくてはいけません。

しかしそこに注ぐような液体などあるはずもなく、その装置に組み込まれているのは木材などを切り出すための丸ノコ。

そうです!「その丸ノコで自分の手を切り、出てきた血液をビーカーに溜めることで扉をあけよ」というミッションなんです。

これをやったからと言って即死というわけではありませんが、逆にすぐ死ねないところが痛すぎてムゴい気がしますよね…

 

まとめ

いや~何度見てもやっぱ痛いっすよね…

当然ながら映画なので演技だったり作り物だと分かって見てはいるのですが、分かっていてもマジでグロいし痛いしキモいし…

最後が気になり過ぎちゃって、いっきに2からファイナル(7)まで全部見ちゃいましたが、正直見終わってから「見るんじゃなかった…」って後悔しましたからね。

ってかファイナルまで見て気が付いたんですが、僕過去にファイナルまで見たことありましたわ(笑)

恐らくショックすぎて記憶から抹消されていたんでしょうね。

それくらい本当に衝撃的な映画ですから。

もし「今日はガッツリヘコみたい」って気分のときは『SAW-ソウ-』をご覧になることをおすすめします(笑)

ではでは٩( ''ω'' )و

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